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附属図書館
本学の教育・研究活動を支援するため「電子図書館」を構築し、電子化図書・雑誌をはじめ授業ビデオや学位論文等の学術情報を迅速に提供しています。来館型サービスとしては、紙媒体の文献や視聴覚資料の他に「マルチメディアラウンジ」「シアターラウンジ」など新しいスタイルの学びの場も提供しています。
また、他大学図書館・国立国会図書館・奈良県立図書情報館とも連携し、幅広いサービスの充実に努めています。
学生宿舎(単身用)
本学では、559室の単身用宿舎を用意しています。
24時間体制で研究活動をサポートするため、宿舎にいながらでも、附属図書館や国内外の学術研究機関のネットサービスを利用できるネット環境を提供しています。
学生の声
Q.寮の住心地は?
シェアタイプの寮に住んでいます。部屋は新しくてきれいで、住み心地はとても良いです。ルームメイトと一緒にご飯を食べたりおしゃべりしたりすることもあり、精神的な支えになっています。留学生や異なる領域の人と繋がりができるのもシェアタイプの良いところだと思います。
E.O. さん(植物再生学研究室)
Q.寮の住心地は?
単身寮に住んでいますが、何よりラボから近いのがうれしいです。夜遅くまで研究をしていても問題なく、また着替えに戻ったり忘れ物を取りに行くときにも気軽に帰れることが何よりの利点だと思います。もちろん広くはないですしお風呂も共用ですが、収納などに困るほどではなくお風呂も掃除がないと考えればもはや快適です。
Y.K. さん(植物二次代謝研究室)
Q.寮の住心地は?
シェアタイプに住んでいて、思ったより収納が多くて助かりました。一方で、1つの冷蔵庫をシェアするのでパンパンになりがちです。
M.H. さん(植物代謝制御研究室)
Q.通学はどう?
毎朝、学研北生駒駅から歩いて通学しています。私自身がインドアで運動不足になりやすいため、習慣づけとして散歩をしてみたら意外と楽しくてストレス解消にもなっています。
Y.N. さん(遺伝子発現制御研究室)
Q.通学はどう?
大学借り上げのURに住んでいて、大学までは自転車で20分くらいです。バス停も近いので雨の日はバスで通学しています。坂道が多いため自転車は電動アシスト自転車をおすすめします。
K.T. さん(RNA分子医科学研究室)
Q.通学はどう?
大学からの紹介でUR都市機構の団地に住んでいます。大学からは徒歩で30分~40分の所で、私は原付バイクを使用しているので通学はおよそ10分程度です。団地の付近は飲食店や駅、スーパーが多いので帰宅時にそちらへ寄って買い物をして帰ることが多いです。
T.I. さん(植物成長制御研究室)
奈良先端科学技術大学院大学